実録 外資系物語

このサイトの内容は

 

現在サイトをリニューアル中です。

 

このサイトは僕が働いていたある有名外資系におけるエピソード集です。社内ではいろいろなことが起こりました。また、個性豊かな社員もいました。でも、残念ながらそのすべてをお話しすることはできません。もうだいぶ時間が経過したので、その辺はあまり気にしないでいいかもしれない、という気持ちもありますが、なにしろ、最近は個人情報に関する規制が厳しいので、個人を特定できるようなお話はやめておきます。

このサイトを読むと実際の外資系の雰囲気が解ります。

実際の外資系の社内の雰囲気や仕事のやり方、日々発生する様々な問題などを差し障りのない程度でお話ししていきます。もちろん仕事のやり方や社内の雰囲気は会社によってさまざまですが、一つの外資系の会社がどれだけ日本の会社と違うか等を垣間見ることができるでしょう。それによって新鮮な驚きがあったら、「な〜んだ、日本の会社と大して違わないなあ」といった部分もあることでしょう。
僕自身は日本の会社で働いた経験は1年ほどしかありませんから、その違いを指摘することはできません。読者の皆さんに感じていただければと思います。
また、外資系への転職についてもお話ししていますので、これから外資系への転職をお考えの方には多少参考になるかもしれません。目次を書いておきましたので、ご興味がある記事からお読みになってってください。

目次

僕が働いていた外資系は?

参考までに、僕が働いていた会社をちょっぴり紹介しておきます。
本社は:アメリカ合衆国
業種は:一般消費財の販売
業績:ぼろ儲け
社員数:数百人
ビル:自社ビル
と、会社に迷惑がかかるといけないので、発表できるのはこのくらいです。後は想像にお任せします。が、これだけの情報だけで外資系に詳しい方ならどこの会社かわってしまうかもしれません。

 

また、お断りしておきますが、すべての外資系がこれからお話しするような雰囲気ではないと言うことです。外資系と言っても出身国や取り扱う製品、業界によって大きくその雰囲気は違うと思います。

お断り

このサイトの内容は事実に基づいていますが、個人が特定できないように、また、プライバシー保護の観点から、 若干修正している部分もあります。会社にはとても個性的な社員が大勢いました。そんな彼らについてお話しできないのは残念ですが、これも個人情報保護の観点から取り上げていません。でも、ちょっぴり触れているところも出てくるかもしれません。が、万が一、どなたかにご迷惑をおかけする箇所が判明した場合は、即、その部分を削除します。

 

また、当サイトの情報を利用することにより発生するいかなる不都合に対して、当サイトの管理人は 一切その責任は負いかねます。転職などは自己責任でお願いします。

 

更新履歴
このページの先頭へ戻る